動画がこんなに気楽に

投稿日時:2013/01/29
こんにちは。カウテレビの自覚拓道です。

最近なんでも動画で撮ってしまう私。

今日はクライアントに同行して東京ロケでした。
帰りの羽田空港にて、あっ!と思ったので、すかさず写真をパシャリ
hikoukitoyuuhi

動画で撮ったら面白いんじゃないか思ったので、待ち構えること数分・・・。
来ました!この瞬間にすかさずREC!

(動画尺=7秒)

やっぱり飛行機の重厚感と空を飛ぶことは男のロマン!
そこに夕日の優しさと、何だかすこし切ないセンチメンタルな気分・・・。
空港と言う出会いと別れの場所がそう感じさせるのか?
そこにすーっと飛立ってゆく飛行機の影・・・どこまで行くのかな。

そしてやっぱり欠かせない空港アナウンス・・・。ピン・・・ポーン♪

詰め込みすぎたなぁ。


高機能でいつも側に持ち歩けるスマートフォンなどの登場で、
写真も動画も簡単に撮影でき、その場ですぐさま共有できる時代。

でもフェイスブックなどで動画をアップロードされている方は
まだまだ多くはありませんね。


そこで勝手に動画の価値を広げようと試みていることが
「8秒ムービーの世界」

フェイスブックなどの共有サイトに動画をアップロードする際に気をつけていることは
「8秒くらいの動画に抑える」ということ。

短ければよいというわけでも、
長いものが悪いというわけでもありませんが、
直感的に8秒の動画で何が伝えられるのかにチャレンジしたいのです。


写真には写真の良さがある
動画にも動画の良さがある


これからも動画の楽しさをしっかり伝えられるように修行していきます。


自覚拓道/カウテレビジョン


カウテレビはリアリティーを重視し、社会に点在する伝わりきれていない価値を発見し
“動画”という手法でどんどん世界に発信していきます。
cowtv_510_63.jpg
http://www.douga-4-3000.com/


カウテレビはリアリティーを重視し、社会に点在する伝わりきれていない価値を発見し “動画”という手法でどんどん世界に発信していきます。 cowtv_510_63.jpg http://www.douga-4-3000.com/

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動画活用事例015:天神地下街の場合

投稿日時:2011/05/06
こんばんは、元吉です。

今日は天神地下街から動画活用事例をご紹介します。

設置場所を選ばない、ポスターのように印刷物の取替えの手間が
かからないなどの理由で、デジタルサイネージ(電子広告)は
広く普及しています。

1日に約6万人(2009年)が利用する地下鉄天神駅。
空港線の改札口に近く、露出が多く稼げるこの場所に
設置されたデジタルサイネージがコレ↓

001_20110506205929.jpg


この広告の前に立って写真を撮ろうとしていると
10数秒単位で、広告が変わっていきます↓

002_20110506210013.jpg


写真2は韓流専門の着うたサイトの広告。
写真3は天神地下街オープン35周年記念の広告。
写真4はカレンダー。

ちなみにこれらは静止画であったり動画であったりと
その表示形式はさまざまです。

これ以外にも数パターンの広告があったのですが、
特に写真3は地下街ならではのものです。
印刷物ではないため、取り替える手間もかからず、
その地域・客層に合わせたコンテンツが提供できる点で
メリットがあるように感じました。



カウテレビはリアリティーを重視し、社会に点在する伝わりきれていない価値を発見し “動画”という手法でどんどん世界に発信していきます。 cowtv_510_63.jpg http://www.douga-4-3000.com/

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動画広告事例007:天神 街頭のケース

投稿日時:2011/03/08
天神・街頭の動画活用事例

こんにちは、篠原まきえです。
今回は九州一の商業地、福岡の天神地区にあるNTT西日本さんの動画活用事例です。

(写真1)取材の帰り道に偶然、岩田屋本館を通り過ぎていたところで発見したものです。
20110308jirei_1.jpg


(写真2)今まで何回も見たことあったと思いますが、改めて見ると特大ビジョンです。
20110308jirei_2.jpg


(写真3)少し見えづらいかもしれませんがNTTさんのCMが放送されていました。
20110308jirei_4.jpg


この動画から気づくこと

◎特大ビジョンで九州NO.1の繁華街でも
動画の存在に気づくことができる

→インパクト大のサイズなので、大勢の方の目に留まりやすい


動画の特徴には「音」や「動き」「光り」などがありますが、今回私が動画に気づけたのは特大ビジョンという存在感が大きなポイントだと思います。


(福岡・東京・香港の動画制作カウテレビジョン/篠原万樹絵)

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不動産屋での動画活用事例

投稿日時:2011/02/23
不動産屋で見つけた動画活用事例

こんにちは、田中俊輔です。

昨日の篠原の記事に続き、街角で見つけた企業の動画活用事例を紹介します。

僕は天神3丁目の親富孝通りの入口にある不動産屋さんで発見しました。


<1>不動産屋と分かる看板の下に赤文字で「画面にタッチ!簡単検索!」と書いてあります。
20110223-001.jpg


<2>そこには、このようなビジョンがあります。
20110223-002.jpg


<3>ビジョンを指で触って、自分の探したい物件を検索できます。
20110223-003.jpg



◆この不動産屋のビジョンで気付いたこと
・一般的な不動産屋は、壁一面に物件情報が貼ってある
・それに対して、このお店はビジョン一枚で物件情報が探せる
・情報が毎日更新される


僕も実際にこのビジョンで検索してみました。
iPadのように画面を触って物件を検索していくのは意外と面白かったです!
人から見られる恥ずかしさはあまり感じませんでした。


(田中俊輔/株式会社カウテレビジョン)


3月4日開催!動画活用セミナー!詳細はコチラから

カウテレビはリアリティーを重視し、社会に点在する伝わりきれていない価値を発見し “動画”という手法でどんどん世界に発信していきます。 cowtv_510_63.jpg http://www.douga-4-3000.com/

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動画広告事例001:天神のオフィスビル

投稿日時:2011/02/22
天神オフィスの動画活用事例

こんにちは。篠原まきえです!

今回は福岡市天神オフィスで見かけた動画の活用事例をご紹介します。
私が発見したのはちょうど、COW-TVのオフィスがあるビルの隣!昭和通りに面した場所です。

(1)動画の内容はデジタルサイネージのための広告。
0222.jpg

この動画は向かい側のバス停で見つけました。夜だったということもあり、とても目立っていました。

(2)写真だと少し見えづらいでしょうが、実際は動画の内容・文字もきちんと見えます。
0222_1.jpg

この動画広告から気づくこと

◎夜でも「動き」と「光り」でアピール力が大!
 →気づきにくい看板や広告も動画だと「光りながら動く」ので興味をひく

向かい側にはセンタービルやコーヒーショップもありますし、バス停も正面なので、遅くまで働くビジネスマンなどに訴える内容だとさらに興味をひきそうですね。

(3)ちなみに、この動画を下から見てみると、↓(下記写真)こんな感じでした。
0222_3.jpg

やっぱり正面からの印象とは違いますね。

(福岡・東京・香港の動画制作カウテレビジョン/篠原万樹絵)


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